おばさんおじさんなんて呼ばないで!セフレぐらいいるもん

結婚もせずひたすら仕事と自分のやりたいことだけを過ごしていたらあっという間に20代が過ぎ、30代が過ぎてもはやアラフォーと呼ばれることもなくなってしまったという男性や女性は最近多くなっています。エッチの経験はもちろんあるけれど、おじさんおばさんと呼ばれる世代にさしかかりいよいよどちらに舵を切るか悩んではいませんか。
■結婚するだけが人生じゃない
人生は結婚するばかりが楽しみではありません。男性も女性も自分のやりたいことをやりたいように生きるとストレスが少ないですし、何より満足のいく生活を送ることが出来るでしょう。そんな生活を探していたとしても「セックス」という問題だけはちょっとばかりやっかいです。
■逆援助交際でもいいではないか
女性なら男性とセックスをしたいと熟女になると強く思うようになります。なぜなら今までのように若い男性とセックスできるようなわがままが徐々に言えなくなってくるからです。若い男性は熟女に対してはなかなか厳しい目を持っているものです。そこでオススメしたいのが逆援助交際です。若い男性とセックスできるなら少しくらいのサポートは痛くもかゆくも感じないことでしょう。
■エッチの経験の少ない若い男性がおすすめ
熟女になってから新しい男性とのセックスを楽しみたいのならば、やはりエッチの経験が少ない若い男性を選ぶことをオススメします。最近は草食傾向にあると呼ばれて久しい若い男性ですが、セックスやエッチに対しては少なからず興味を持っています。逆援助交際するならここからあなたが今までに経験してきた様々なエッチの秘技を若い男性に教えてあげてみてはいかがでしょうか。
■アラフォーから始める人生の作り方
アラフォーは人生の折り返し地点にあります。
今まで生きてきた人生は、後半分生きたらおしまいということに気づくところです。と言うことは、あなたらしい新しい人生を作っていっても良いということですね。セックスできるのも限界があります。ならば今こそ新しい人生の作り方として逆援助交際を選んでみてはいかがでしょうか。

ああ恥ずかしき限り、セフレとの思わぬトラブル

逆援助交際の相手で有る男性や女性とのセックスの思い出は色々と残るものです。多くの人がセクフレとセックスを重ねてきているわけですが、今日は逆援助交際で「これはちょっと恥ずかしかった」というエピソードをいくつかご紹介したいと思います。
■まさかホテルでこんな事
はじめてセクフレが出来て、しばらくがたったころ。逆援助交際の相手で有る女性や男性とのセックスも慣れてきたところで、そろそろセックスに新しいプレイを持ち込もうとしたときの話です。そのプレイというのは「スカトロ」と呼ばれるもの。お食事中の方には申し訳ありませんが、簡単に言えば排泄物を使ってセックスをするということです。本来ならば家でやればいいものを何を思ったかホテルでしてしまったがために、後日出入り禁止と請求書が突きつけられたというエピソードです。
■自宅でやればいいものを
これはちょっと危険なトラブル。セックスをするためにホテルを利用する人は非常に多いのですが、知り合いがいるようなホテルとは思わずに足を運んでしまうことがあります。さあ今からセックスするぞと思った矢先、フロントには見知った顔がある。近づいてみたらあらあら学生時代の同級生ではありませんか。隣にいる男性や女性との関係を疑われ、後々赤面しながらその日のことを説明したというものです。
■屋外ではやめよう
セックスは人間が動物から進化する過程の中でもしていたものですから、裸で屋外のセックスをすることなどたやすいものです。しかし車の中でセックスしていたら、いろいろな人から見られていたとか青姦気分を味わおうとして山の奥に出かけたらちゃっかり先に人がセックスをしていた等々屋外でのセックスで恥ずかしい話は後を絶ちません。
■一度くらいはあるかもね
いくら用心していても、人生ですから一度くらいはセクフレとの恥ずかしい経験や赤面してしまうような出来事が起こることでしょう。それもまた逆援助交際の一つの楽しみといえるのではないでしょうか。